fedora-devel MLの "TeXlive 2008 in Fedora 11" の一連のスレッドで、TeX Live 2008に含まれるファイルのライセンスが話題になっているようです。
https://www.redhat.com/archives/fedora-devel-list/2009-January/msg01194.html
FedoraからTeX Liveの全部または一部が消えてしまうかも…。
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相互参照
- 岡田 哲夫 の投稿
初等的な質問ですみません。
今数学関係のレポートを書いているのですが、例えば定理の番号を引用する方法がわかりません。
\newtheorem{theorem}{定理}{subsection}
と定義して使っているのですが、この定理番号を引用する為にどこに
\label をつけ、\ref をどう使うのかよくわかりません。今はわからないので
PDF Fileの番号をみて手入力していますが、Volumeが大きくなって、途中に
定理を付け加えたりすると当たり前ですがお手上げです。本を読んでももうひとつ
やりかたが分かりません。どなたか御教授お願いします。
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(現在の返信数: 4)
節のラベルの変更したときの式番号
- 匿 名 の投稿
以下のようにして節のラベルを変更し、式番号を(節、通し番号)となるようにつけています。
\documentclass[disablejfam,a4j,11pt]{jsarticle}
\usepackage{mathpazo}
\usepackage{amsmath}
\usepackage{bm}
\usepackage{txfonts}
\usepackage{textcomp}
\usepackage{amssymb}
\usepackage[dvips]{graphicx}
\usepackage{wrapfig}
\usepackage{multirow}
\usepackage{ascmac}
\usepackage{longtable}
% 数式番号に章番号を追加
\makeatletter
\@addtoreset{equation}{section}
\def\theequation{\thesection.\arabic{equation}}
\makeatother
%節を第~章とする.
\renewcommand{\presectionname}{第}
\renewcommand{\postsectionname}{章}
\begin{document}
\section{hogehoge}
\begin{align}
a+b=c
\end{align}
\begin{align}
a+b=c
\end{align}
\section{hoge}
\begin{align}
1+2=3
\end{align}
\end{document}
ここで数式番号に(第X章.1)とついてしまいますが、これを回避して(X.1)などとするにはどのようにしたらいいのでしょうか。
最初は節を
\section*{第1章 hogehoge}
としていましたが、さまざまな問題(目次に出すためにはその都度目次に出すように指定しなくてはいけない、節番号を自分で数えなければならない)があり、何とかsectionは現在のままで、うまく数式番号を付けられないかと考えています。
\documentclass[disablejfam,a4j,11pt]{jsarticle}
\usepackage{mathpazo}
\usepackage{amsmath}
\usepackage{bm}
\usepackage{txfonts}
\usepackage{textcomp}
\usepackage{amssymb}
\usepackage[dvips]{graphicx}
\usepackage{wrapfig}
\usepackage{multirow}
\usepackage{ascmac}
\usepackage{longtable}
% 数式番号に章番号を追加
\makeatletter
\@addtoreset{equation}{section}
\def\theequation{\thesection.\arabic{equation}}
\makeatother
%節を第~章とする.
\renewcommand{\presectionname}{第}
\renewcommand{\postsectionname}{章}
\begin{document}
\section{hogehoge}
\begin{align}
a+b=c
\end{align}
\begin{align}
a+b=c
\end{align}
\section{hoge}
\begin{align}
1+2=3
\end{align}
\end{document}
ここで数式番号に(第X章.1)とついてしまいますが、これを回避して(X.1)などとするにはどのようにしたらいいのでしょうか。
最初は節を
\section*{第1章 hogehoge}
としていましたが、さまざまな問題(目次に出すためにはその都度目次に出すように指定しなくてはいけない、節番号を自分で数えなければならない)があり、何とかsectionは現在のままで、うまく数式番号を付けられないかと考えています。
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(現在の返信数: 2)
場合わけの使い方について
- 寺田 怜史 の投稿
Windows XP SP3上で、LaTeX2e美文書作成入門第四版附属CDからインストールした後、ほとんど変更変更せず使っています。
cases環境を使っていますが、その中に\dfracを埋め込むと、上の行と下の行が重なってしまいます。もう少し見栄えを良くするにはどうすればよいか、ご提案いただけないでしょうか。
初心者なもので、何を乗せておいたらよいか分かりませんので、ぷりあんぷるをコピーします。
\documentclass[b5paper]{jsarticle}
\usepackage{amsmath}
\usepackage{pxfonts}
\DeclareMathOperator{\f}{f}
\parindent=0pt
\begin{document}
・・・
cases環境を使っていますが、その中に\dfracを埋め込むと、上の行と下の行が重なってしまいます。もう少し見栄えを良くするにはどうすればよいか、ご提案いただけないでしょうか。
初心者なもので、何を乗せておいたらよいか分かりませんので、ぷりあんぷるをコピーします。
\documentclass[b5paper]{jsarticle}
\usepackage{amsmath}
\usepackage{pxfonts}
\DeclareMathOperator{\f}{f}
\parindent=0pt
\begin{document}
・・・
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