
overleafのlatexのメニューのところのコンパイラは"LaTeX"でTex Live versionは"2023"です。この"Cannot determine size of graphic in (ファイル名).xbb (no BoundingBox)."というエラーの対処法をご教授ください。お願いします。
お世話になっております。
本日tlmgr update --self --allを行った後、lualatexにて下記が通らなくなりました。
同じ症状の方いらっしゃいますか。
\documentclass{ltjsbook}
\usepackage{luatexja-fontspec}
\setmainjfont{YuMincho Medium}
\begin{document}
あ
\end{document}
下記エラー
(/usr/local/texlive/2024basic/texmf-dist/tex/luatex/luatexja/addons/luatexja-fo
ntspec-27c.sty))
! Undefined control sequence.
\__ltj_fontspec_setup_single_size:nnn ...nown:nxN
{fontspec-sizing}{\exp_aft...
appnedix 命令以降の見出しは,デフォルトでは付録A,付録B,…となりますが,これを付論1,付論2,…に変更することを考えています.
付論を付録に変更することは\renewcommandでできたのですが,A,Bを1,2にする方法がわかりません.ご教示いただければありがたいです.
相互参照で遊んでいる際に見つけた疑問です。
見出しのための \ref コマンドとして、第\ref{#1}節 を \secref として定義しました。
この \secref の後で改行し和文を続けると、“節” と “その後の和文” の間に謎のスペースが生じます。
このスペースはどうして生じるのでしょうか。また、対策方法はありますか。
\documentclass{jlreq}
\newcommand{\secref}[1]{第\ref{#1}節}
\begin{document}
\section{セクション}\label{sec}
あいうえお
\secref{sec}
かきくけこ
%% 以下はふつうに出力される
%%
% あいうえお
% 第\ref{sec}節
% かきくけこ
%
% あいうえお
% 第1節
% かきくけこ
\end{document}
図の表示と参照時にエラーが発生し,グーグルなどで色々と調べたのですが,解決できないので問い合わせました.
解決策をご教授いただければ幸いです.
添付の"画像.tex"をtexWorks2024からタイプセットluaLatexで実行しました.
2回以上実行しました.図のラベルや相対参照を含む段落の日本語が全て表示されません.
ログを見ると,消失している文字のcodeが発見できないと有るのですが.使用している文字は全て平凡な全角文字なので,何かが文字コードの使用を邪魔しているのだと推測するのですが,解決策がわかりません.
"画像.tex"の最初に"\input{preamble.tex}"とあるのは,もとのtexファイルが100ページくらいの数式を多用する大きなファイルですので,10個くらいに分割して作成しており,その際にプリアンブルを共通化するための工夫です.
そののプリアンブルは,「日本語の数式を多用する論文のおすすめのプリアンブル」をAIに聞き,その回答と必要なものを追加したものです.
よろしくお願いします
latex2024を使用しています。pcを新調しlatex2021でコンパイルしていたレポートをそのままlatex2024でコンパイルしたのですが、参考文献が強制的に改ページされてしまうのと、タイトルがtitlepageを使用していないのに、改ページされてしまうようになってしまいました。
参考文献がに関してはなんとかなりました。
以下に私が使用しているプリアンブルを書きますので、タイトルが改ページされないようにする方法があれば教えてください。よろしくお願いします。