> [2] pLaTeX使用時の subfont形式での \UTF{}, \CID{}用のvirtual fontを削除しました。
cidjmr0-h は upnmlminr-h.vf 等からまだ使われているので削除されるとまずいです……
(クォート(“”‘’)がこれを使っています)
あと expert 用の *exp*.vf も cid*[1234] あたりを使っています。
私も何の気なしにアップデートして何の気なしにuplatex→dvipdfmxのテストをしたら
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dvipdfmx:fatal: Unable to find TFM file "cidjmr3-v".
No output PDF file written.
というエラーに遭遇して面食らいました。expertオプションを使ってるファイルでした。またこのファイルでは\OTF, \UTFコマンドは全く使ってません。expertを外したら今度は
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dvipdfmx:fatal: Unable to find TFM file "cidjmr1-v".
No output PDF file written.
確かに前の版とみくらべるとゴッソリとcid*[1234] の類いがなくなってますね。
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dvipdfmx:fatal: Unable to find TFM file "cidjmr3-v".
No output PDF file written.
というエラーに遭遇して面食らいました。expertオプションを使ってるファイルでした。またこのファイルでは\OTF, \UTFコマンドは全く使ってません。expertを外したら今度は
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dvipdfmx:fatal: Unable to find TFM file "cidjmr1-v".
No output PDF file written.
確かに前の版とみくらべるとゴッソリとcid*[1234] の類いがなくなってますね。