コメントありがとうございます。
わずかに気になる点があるとすれば
- p.5「これは英語に翻訳されません」
- p.101「この節は英語に翻訳されていません」
は英語版の都合の話なので、(英語版の)原文通りでなくてもよいように思います。単にフランス語のままです、という意図が伝わればよいですね。
これは悩んだ部分なのですが、原則としてできる限り忠実に翻訳することを優先しています。
というのも、翻訳のド素人ゆえに、自由度を狭めておかないと許容範囲を超えてしまう可能性があると判断したためです。
訳注にすることも考えましたが、こちらも一度使ってしまうと際限なく使ってしまいそうなので、今のところは「禁じ手」にしています。
さらに細かい点ですが、p.82から始まるコマンドリストの書式が一部不正確のように見えます。例えば
\chemmoveの必須引数〈tikzコード〉のところはブレースで囲った方がよさそうです。
こちらは修正しました。ご指摘ありがとうございます。