「node=箱」は、わかりやすいですね。
・dashed(点線、破線)やsolid(実線)は「線の種類(dash pattern)」
・「箱の枠」=「箱の形状(shape)」(rectangle,circle)
・-- node[below]は線の下方、-- node[above]は線の上方
箱の中(=テキストの箱(矩形))は、いろんなものが入るのだが、
そこで
・「分数」は、線を引いて、下に「1つ分の個数(分母)」、上に「個数(分子)」なんだけど。。。
などと考えて、頭がパンクしてしまいました。(^_^;)
だから、ZRさんの「テキストの箱(矩形)の先頭でダッシュパターンがリセット」で、スッキリしました。