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TeX Live 2014 内の lshort-japanese の文字化け
TexworksでのPDF印刷、保存について
使用パソコンはWindows7です。
インストールは特に問題なく終了しました。
【質問①】
Texworksでサンプル文書を作成⇒タイプセットすると
PDFが表示されますが保存できません。
保存方法を教えて下さい。
【質問②】
ファイル⇒PDFを印刷する を選択すると
「このバージョンのTexworksでは、
技術的な課題からPDFの印刷はできません
印刷するために、システムデフォルトのPDFビューアで
ファイルを開きますか?」とメッセージが
表示されます。
ここで「はい」を選択すると、
背景が灰色と白色の格子が表示され、その上に
入力した文字が表示されます。
背景を白色にする方法を教えてください。
以上、よろしくお願い致します。
圏点について
subsubsubsectionの目次での制御について
今jsarticleで書いているのですが、どうしてもsubsubsubsectionを使いたく、インターネット上からその方法を見つけ、更にsubsubsection以上の文字サイズの変更を行ったのですが、目次において、subsubsubsecctionの節番号とタイトルの間の空白が全くない状態になっています。
複数のPCで作成してるので、clsファイル等をいじらずにプリアンブル等でこれを希望の幅の空白、ないし適切な空白を節番号とタイトルの間に入れることは出来ないでしょうか。
以下にプリアンブルを載せておきます。
\usepackage{amsmath,amssymb}
\usepackage{bm}
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}
\usepackage{verbatim}
\usepackage{wrapfig}
\usepackage{ascmac}
\usepackage{makeidx}
\usepackage{textcomp}
\usepackage{booktabs}
\usepackage{threeparttable}
\usepackage{url}
\usepackage{indentfirst}
\usepackage[dvipdfmx]{color}
\setcounter{tocdepth}{4}
\makeatletter
\def\section{\@startsection {section}{1}{\z@}{-3.5ex plus -1ex minus
-.2ex}{2.3ex plus .2ex}{\reset@font\sffamily\LARGE}}
\makeatother
\makeatletter
\def\subsection{\@startsection {subsection}{1}{\z@}{-3.5ex plus -1ex minus
-.2ex}{2.3ex plus .2ex}{\reset@font\sffamily\Large}}
\makeatother
\makeatletter
\def\subsubsection{\@startsection {subsubsection}{1}{\z@}{-3.5ex plus -1ex minus
-.2ex}{2.3ex plus .2ex}{\reset@font\sffamily\large}}
\makeatother
\makeatletter
\newcommand{\subsubsubsection}{\@startsection{paragraph}{4}{\z@}%
{1.0\Cvs \@plus.5\Cdp \@minus.2\Cdp}%
{.1\Cvs \@plus.3\Cdp}%
{\reset@font\sffamily\normalsize}
}
\makeatother
\setcounter{secnumdepth}{4}
Could some guy help me about the setting texworks
eps画像を含むファイルがコンパイルできません
\documentclass[a4paper,11pt]{article}
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}
\begin{document}
\begin{figure}
\begin{center}
\includegraphics[width=5in]{tiger.eps}
\end{center}
\end{figure}
\end{document}
をコンパイルしようとすると、エラーが
[1] (./sample.aux) )
(see the transcript file for additional information)
Output written on sample.dvi (1 page, 284 bytes).
SyncTeX written on sample.synctex.gz.
Transcript written on sample.log.
GPL Ghostscript 9.15: **** Could not open temporary file ''
**** Unable to open the initial device, quitting.
GPL Ghostscript 9.15: **** Could not open temporary file ''
Unrecoverable error: invalidfileaccess in setpagedevice
Operand stack:
true --nostringval-- --nostringval-- --nostringval-- --nostringval-- --nostringval-- --nostringval-- --nostringval-- --nostringval--
sample -> sample.pdf
[1
dvipdfmx:warning: Filtering file via command -->rungs -q -dNOPAUSE -dBATCH -dEPSCrop -sPAPERSIZE=a0 -sDEVICE=pdfwrite -dCompatibilityLevel=1.5 -dAutoFilterGrayImages=false -dAutoFilterColorImages=false -dGrayImageFilter=/FlateEncode -dColorImageFilter=/FlateEncode -dUseFlateCompression=true -sOutputFile='C:/Users/�x�F/AppData/Local/Temp/dvipdfm-x.9a6ca19c34116a0c4aa5d6189dd9b09f' -c .setpdfwrite -f './tiger.eps' -c quit<-- failed.
dvipdfmx:warning: Image format conversion for "./tiger.eps" failed...
dvipdfmx:fatal: pdf_ref_obj(): passed invalid object.
Output file removed.
と表示されます。過去の質問も参照してみましたが、自力では解決できません。よろしくお願いします。
同一段落途中に図だけのページを挿入したい
「図1に○○を示し,図2に△△を示す。」と1ページ目に書いた場合は,2ページ目と3ページ目にそれぞれ図1と2を貼り付けます。1ページ目の本文が中途半端に途切れてしまっても必ずその体裁を守らなければならないため,1ページ目の続きは4ページ目に同一段落で書かなければなりません。
修論はwordで無事書き終えたのですが,wordでは本文が2ページ目と3ページ目を飛び越えて4ページ目に回り込むような動作ができませんでした。ですので体裁を整えるのに苦労しました。
latexであれば出来るのではないかと期待しているのですが,今のところ私の方では期待通りにならないのが現状です。
\usepackage{float}と\begin{figure}[H]で図を置くことは可能ですが,その場合本文は回り込むことがなく,図の前後で段落が変わってしまいます。
どなたか知恵を貸していただければ幸いです。
Eclipse(Luna)上におけるpdfファイルの日本語表示について
現在,TeXlipseとPdf4eclipseいうプラグインを用いて,Eclipse上で*.texと*.pdfをパラレルで表示・更新できるようなTeXの環境を整えようとしています。
現在,製作した*.texをplatexとdvipdfmxを用いてpdfを作成することには成功したのですが,そのpdfをEclipse上で表示させようとすると,日本語の部分のみ空白になっているという問題を抱えています。作成したpdfを直接Adobe Readerを用いて開く分には問題は起きません。また,英語のみの場合には,Eclipse上で表示させてもAdobe Readerを用いて表示させても問題ありません。
Eclipseを用いずに,コマンドプロンプト上でコンパイルして作成したpdfをEclipseに読み込ませても同じ問題が発生します。
OSは,Windows7 32bit
Eclipseは,LunaのEclipse IDE for Java Developerで日本語化せずに使用していますが,Junoや日本語化をプラグインしたPleiadesでも同様の問題を確認しています。
TeXの環境として,TeXLive 2014を使用しており,以下のTeXファイル(UTF-8)をdviに変換してから,Pdfに変換しています。
\documentclass{article}
\begin{document}
\section{Title}
\subsection{Subtitle}
Plain text.日本語。Nihongo.
\subsection{Another subtitle}
More plain text.
\end{document}
Eclipseの設定などは,以下の2つのページに沿って行っていますが,2つのページで書いてある内容が微妙に異なっているため,混乱しています。
・http://inffactory.exblog.jp/21110453/ (今回やりたいことと完全に一致)
・http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/?TeXlipse%2F%E8%A8%AD%E...
設定によっては,
** WARNING ** CMap has higher supplement number than CIDFont: Ryumin-Light
** WARNING ** Some chracters may not be displayed or printed.
のようなエラーが出ることもあり,個人的には問題は,
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~ymatsu/memo_tex.html
みたいなところにあるのではないのかと推測しています。
エラーメッセージをいろいろと調べてみたりもしたのですが,行き詰まってしまったので,どなたか解決方法をご教示いただけると幸いです。
思い当たる節は全部書いて見ましたが,もしなにか情報が足りなければご指摘ください。
以上,どうぞよろしくお願いいたします。
epstopdfの修正に関する提案と検証のお願い
- 実行するghostscriptの設定
- MSYSへの対応
W32TeXではこの「gswin32c」が「rungs」になっているのでCygwinを利用していなければrungsによってghostscriptが実行されます.そもそも,OSや環境に依らず,オプション指定がなければ「rungs」を実行してしまってよいと思うのですが,いかがでしょうか?WindowsかつPerlがCygwin由来のものでなければ「gswin32c」.そうでなければ「gs」
- 「/」で始まる文字列がパスとして認識されてしまい,「/prepress」などが自動変換されてしまう
- epstopdfがWindows環境でないと誤認識するため,piped inputを使用してしまう(未検証)