Re: エディタ経由でタイプセット

名前: ヒョン
日時: 2007-08-18 00:38:46
IPアドレス: 210.253.95.*

申し訳ないです。分かりづらかったですね。拡張子を書くべきでした。TeXファイル というのは、*****.texというファイルの事で、TeXコマンドト文字が混在したファイル の事です。マクロファイルというのは、エディタに特有のファイルの事です。エディタ 本体が存在しないと機能しないファイルです。******.mamというファイルです。 それらを、それぞれ、C:\MmEditor\TeXというフォルダに格納しておき、また、同じく C:\MmEditor\Mamというフォルダに格納している次第です。そうしないとファイルが 混在して、整理がつきません。整理整頓はやはり大切です。 で、そうした性癖が、今回、問題の原因になっているように思えて仕方ないので、発言 させて頂き、助言を請うた次第です。宜しくお願い致します。 なお、同じ事は、当該エディタの作者が主催する掲示板でも質問しておりますが、やはり、 同じように、問題は、根本的には解決を見ていません。 現在の所、解決策としては、****.texファイルをTeXフォルダに格納せず、エディタ本体 のあるフォルダに、常駐させて、当該、****.texファイルを、エディタに特有のTeX処理 マクロを動作させてやると、エディタが、c:\ptex\bin内にあるguishell.exeと同じフォ ルダ内にあるdviout.exeとを呼び出し、動作せせて、結果を、即座に、エディタ画面の 上に表示させてくれます。 guishell.exeが作動する画面を、エディタ画面の上ないし中で見守る事が出来るし、そ れに連続して、guishell.exeの画面は消失し、dviout.exeの画面が表示され、処理され た画像を見る事が出来ます。 ただ、****.texファイルをc:\mmeditorというフォルダに常駐させておかねばなりません。 以前私がやっていたように、c:\mmeditor\texというフォルダに常駐させていては、乙部 さんの、guishell.exeは、I can't find file ! というエラーを出して、止まってしまい ます。当然の事だと思うのですが、そこで困っているのです。

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