Re: あたらしいフォントの定義について

名前: mtv
日時: 2006-10-03 18:30:27
IPアドレス: 211.123.199.*

>>45237 私のポストで沸騰してるのに気がつきませんでした。 確かに言葉使いはため口すぎてしまったかな、と反省しています。 shaのグリフの件は、 上下を短くするのではだめなのです。 上下方向はそのほかの 高い(というか深い)グリフと同じなのですが、 左に -2em ぐらいはみだすのです。先生が教壇に立ってカードを見せて、という 使い方ですので、できるだけ大きな文字で見せてあげたいし、 字の高さの感覚を他と合わせるほうがよいかと思いまして。 あいているところに入れるのはありだと思います。今までは一つのサイズのセットで 拡大するとぎざぎざになってだめだ、と思っていたのでやらなかったのですが、 Type1ができるのでしたら、そこは解決ですから。 mfからType1が作れるということを知ったのは本当に驚きなのです。 10年前にTeXを使わない環境になってしまってまして、その後の動きはまだフォロー 仕切れていません。 本は どれが今回の目的によいか、そもそも another Manualは私の手に負える内容なのか、 そのあたりを確認してからにしたいと思っています。 といいますのは、今の状態でも一応印刷できますので、レベルアップのための準備に、 と考えています。 時間の余裕ができたのです。 配布のことですが 今回がTeXでははじめての配布の経験で、どういうものをそろえるのが礼儀なのか 判らないでいます。 >Type1化しなくても、今のTeXはmfがあればないフォントは自動的に作ってくれる ということで、pkすらも作らずにいたのです。そのほうが受け取るほうはサイズが小さいですから >タイプセットできるようなサンプル,タイプセット後のpdfもない状態で配布して というご指摘ですが、pkやType1をセットでつけたほうがよいものでしょうか。

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